四万十町の旬の果物をたっぷり使い、1年かけてドイツの伝統菓子「シュトーレン」を作る「カゴノオト」がサイトを刷新、作り手の思いやストーリーを動画で発信

四万十町の旬の果物をたっぷり使い、1年かけてドイツの伝統菓子「シュトーレン」を作る「カゴノオト」がサイトを刷新、作り手の思いやストーリーを動画で発信
カゴノオトは、東日本大震災を機に東京から四万十町に移住した夫婦が開いた菓子店。いちご、ブルーベリー、梅、柚子、栗など、地元産の素材を月に1種類ずつ集めてラム酒に漬け込み、シュトーレンを手作りしています。新サイトでは、専門の映像作家に制作を依頼し、シュトーレンにかける熱い思いを詳しく深堀りしたムービーを掲載していきます。
Source: PR最新情報

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