震災15年 福島県田村市の縫製工場で生産 “下着なしで履ける”スウェットパンツを3月11日公開
福島県田村市の縫製工場「アブクマソーイング」で生産されるスウェットパンツが、東日本大震災から15年となる2026年3月11日に公開される。衣料ブランド『ととのうパンツ®︎』(有限会社プラスチャーミング、本店・東京都渋谷区)が企画し、同工場と協力して約4年をかけて開発された。就寝時やリラックスタイムを想定し、下着を履かずに着用できる独自構造を採用。応援購入サービス「Makuake」で公開予定。
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