チェコの美大生によるウールと現代アートの融合作品―「Common Ground」展が広尾で開催
東京・広尾のチェコセンター東京にて、UMPRUM(プラハ工芸美術大学)が制作したウールをテーマとした作品の展覧会を開催します。本作は昨年山梨県富士吉田市にて開催された布の芸術祭「FUJI TEXTILE WEEK 2025」に出品された作品で、このたび FTW の協力のもと東京での再展示が実現したものです。地元産の粗いウールに注目し、共同制作を通して生まれるコミュニティの重要性を見つめ直す作品を、ぜひ会場でご覧ください。
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