国登録有形文化財を舞台に、音と空間が響き合う音響イベント「森羅万象 – Sound Architecture at Satoyama villa 本陣–」を開催
国登録有形文化財を舞台に、音と空間が響き合う音響イベント「森羅万象 – Sound Architecture at Satoyama villa 本陣–」を開催
扉ホールディングス株式会社(本社:長野県松本市、代表取締役:齊藤 忠政)が運営する国登録有形文化財の古民家宿泊施設「Satoyama villa 本陣」では、2026年2月14日に、音と空間の新たな可能性を探る音響体験イベント「森羅万象 – Sound Architecture at Satoyama villa 本陣 –」を開催します。サウンドクオリティを追求するプロデューサー・五加康平氏(GOKA SOUND LAB.)が、Satoyama villa 本陣の持つ音響空間としての優れたポテンシャルに着目し、企画した初の試みです。建築の特徴である吹き抜けの天井や精緻な木組みなど、高度な木造技術が息づく場を“音響建築”として捉え、緻密に設計された立体音響によって現代の電子音楽や身体表現が空間の中に立ち上がる一日。歴史が刻まれてきた建築と現代の音が共鳴する、唯一無二の体験をお楽しみください。
Source: PR最新情報

