京都の伝統工芸を「楽しむ体験」から未来に繋ぐ体験型マルシェ「mono-gatari 2026」 が3月7日に開催

京都の伝統工芸を「楽しむ体験」から未来に繋ぐ体験型マルシェ「mono-gatari 2026」 が3月7日に開催
京都・西陣地域を中心に、伝統産業の生産過程で生じる産業廃棄素材を活用したアップサイクルに取り組むブランド「sampai(さんぱい)」が、体験型多業種合同イベント「mono-gatari 2026」を開催決定。会期は2026年3月7日(土)、会場は京都市役所前駅至近のコミュニティ・バンク京信QUESTIONおよびゼスト御池地下街河原町広場の2会場。伝統産業の担い手不足や認知低下といった社会課題を背景に、「楽しみながら知る・参加する」体験を通じて地域産業との接点を創出する試み。第6回目となる今回は「あなたが創る、モノガタリ。」をテーマに、京都市指定伝統産業6業種を含む9事業者が出店。世代や国籍を問わず、日常生活の中で工芸やものづくりに触れる機会の提供を目指す。
Source: PR最新情報

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