公開シンポジウム「なぜ、いま畳なのか?イグサの力を次世代につなぐ」
公開シンポジウム「なぜ、いま畳なのか?イグサの力を次世代につなぐ」
京都橘大学「海外と日本文化」研究ユニット(所在地:京都府京都市、代表:鈴木あるの)は、2026年1月25日(日)にキャンパスプラザ京都(JR京都駅徒歩5分)にて、公開シンポジウム「なぜ、いま畳なのか? ~イグサの力を次世代につなぐ~」を開催いたします。日本の伝統床材「畳(イグサ)」が持つ環境調整機能、衛生機能、学習効果向上の検証結果を公開するとともに、原料不足により絶滅の危機に瀕している「本物の畳」を未来へどう残すかを話し合います。会場を交えての質疑応答やディスカッションのほか、様々な畳に座り比べのできる体験コーナーもある、参加型のシンポジウムです。
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