時代と自然が繋ぐ食の想いを内なる力へ
時代と自然が繋ぐ食の想いを内なる力へ
食が繋ぐモノの想いを“形とカタチへ”調布生まれ調布育ちの独学から始めた画家が銀座初の個展へ。“食”は、人が生きる為の糧です。 心と身体を育み生き抜く力を得る。命を繋ぐ為には、別の生を頂く。その生も自身が生き、後世へ繋ぐ為に命を懸ける。 そのような存在を人は頂き、知識と技術を駆使し人から人へと繋いでいく。 時代を通して人が生きて行く為の食を育み次の代へ繋いでいく。 食が繋ぐ、“ モノ達 ” の想いを新たなカタチへ・・・ イクラやお酒など食に関わるモノを共通テーマとし、それぞれシリーズ化した作品となります。身近な習慣である食を絵画を通して別のカタチで表現しました。 食を育む豊かな自然と人が繋ぐ想いに触れ、今生きる人達へ生きる力を届けたい。
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