制作費1800万。資金は肉体労働で調達。究極のパンク映画。20年ぶりの上映会。
「ZONE/存在しなかった命」「みえない汚染」「アジア犬肉紀行」「動物愛護法」など、社会的テーマを題材にした衝撃ドキュメンタリー映画を制作する北田直俊監督。その最新作である社会派Jホラー「佇むモンスター」の公開を記念して、氏の35ミリデビュー作でもある映画『イヌ』(100分)が、6月4日(日)13時から横浜シネマノヴェチェンにて上映される。2003年にシネマ下北沢にて2週間公開後、約20年間もの間封印されてきた幻の35ミリフィルムが今回1回限りの限定公開になる。
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